お知らせ

Toko Takatoに活動ネーム変更しました!:詳細お読み下さい。

高遠智子活動時代の出来事!

「高遠智子」検索では

沢山ネガテイブな情報が

履歴で出てきます!今では宝物です!

根本的にわたくし自身の未熟さ上の

弱さ、恐れそれらが招いた過ちでした。

根底より、謝罪の日々、禊を終えて

しっかり地に足をつけて成長させていただきました。

令和の時代開幕の即位の礼義も無事終了して

グランデング期間を終えましたので全面的に公開します。

ここで、

一つ心正しくお伝えしたいことは

マスコミ関係で生計を立てる方々も大変だということ必死だということ。

日本の瓦版の心中記事から始まった人の不幸は蜜の味文化がそうさせて
いるのではないかと思います。

処女作出版後、PR会社もついておらず無名の存在で作文程度の文章力で

ライターさんも携わっていないのに1週間で30万部近く著書が売上ました。

闘病体験エッセイにカルテ提示がされていない事を理由に週刊新潮誌で

嘘つき本とバッシングされました!

その後写真週刊誌にも追われました。

経歴詐称とも揶揄されました。

渦中の中でも決してぶれることなく必要な方々へのお役に立てることのみ

没頭し料理教室活動、講演活動、続編執筆活動を行いました。

しかし睡眠時間はわずかで家庭内では出版後元家族がバッシングに

耐えられないストレスの捌け口で刃物をわたくしに向ける日々が続きました。

わたくしの発する言葉、言霊、文章がそこような事態を招いたと深く反省し

携わってくださった方へ出向いて謝罪の日々でした。

そのタイミングで、毎日神社仏閣にお参りし

著書を購入してくださった皆様方へ謝罪と健康祈願、福徳祈願、自然災害が

最小限に食い止まるように祈願も開始しました。

願いとは裏腹に渦中のベストなタイミングで私の脇の甘さ睡眠不足による

人間洞察力のアンテナが低くなっていたのが一番悪かったのでしょう。

知らないうちに週刊新潮関係身内が教室に入り込みその後

相思相愛の有能アシスタントが産休のタイミングに求人募集に手挙げされ

教室運営はもとより色々かき混ぜて元家族へも意味不明な電話をしました。


これは変だと気づいて弁護士さんに相談して辞めてもらったんです。
その後直ぐ… 

当時鎌倉の自宅住所は私の元家族とその人しか知らないのに週刊新潮の記者が
取材に来たんです! 

あーこうゆう世界なのだとマスコミ関係者さんたちも生計を立てるのに必死で
皆さん生きるのに大変なんだ!と大きな気づきを得るきっかけをいただきました。

今思うと良い経験だったと感じます。体感こそが人生!

私は当時関わった方々には感謝しかありません! 

渦中からその後現在に至るまでCMの仕事や大きい企業の仕事が決まりそうになると最後の最後でダメになる事が重なっています。 

私自身、一家離散をして裸一貫で所持金55万円からの出直しを

3年前に図りました。

生計を立てるのに必死でコンビニでバイトしようと面接に行くと

最後の最後にWEBで名前検索され不採用…。

闇に葬られた人だから!と

マスコミ、出版業界のいい操り人形と私のことを

揶揄している経営コンサルタントの方もいます。 

ネガティブな言葉で犯罪者の様な焼印を押す。

犯罪は犯していません!

ご自身のクリニックblogで私のことを弾糾しいるドクターもいます。
その様な人達は私にどうゆう訳かコンタクトしてきません。

直接質問したらいい!会ったらいい対談しましょう!

連絡ください!

両手を広げて大歓迎いたします。

胸を張って生きてます。 

真実は一つなんです。 

ネガティブな言葉言霊の力でペンでお金さんを生み出す力の思想は

本来思慮深くおおらかで純朴な美しい瑞穂の国日本人の行動心理を

洗脳操作します。 

これが平成迄の文化でした。

本来の瑞穂の国の日本人にわたくしも御身還りしょうと決心して

高遠智子 活動ネームとさようならをいたしました。

TokoTakatoについて!名前の由来

令和元年即位の礼後は

本来の美しい日本人の文字ひらがなや
大和言葉四文字熟語漢字の語源を見直して

身体、自然の水脈が整いはじめ緑深き
日本いう国に、水の惑星と呼ばれる
地球という星の中でそれぞれを尊重し
生活してゆく感謝力を高め愛おしんでゆくこと

個々の発する言葉にしっかりと自信がつくと
地に足がつき内外循環性が高まり一人、一人が

自立した素晴らしい魂輝く存在になると
強く感じています。

「令和」元号を名付けられた国文学者中西進先生は

れいわ=令和

響きの良いこの年号は「麗しく=令しく 平和に生きること」

この混沌とした世界情勢の中で大和の国の精神で和を大切にする。

自立性の美しさを持ち自らが自らを縛るストイシズム和音で麗しいと

ルビを振っても良いをいう記事を寄稿されています。

寄稿を拝読して

小さな頃呼ばれて御霊喜び心地よかったニックネームを思い出しました。

 

漢詩、和歌に造詣が深かったわたくしの父は

わたくしを「キミ(君)」か「とこ」と読んでくれました。

「とこ」=Toko

「とこ」とは古語で

永久不滅、無限大、揺るぎないという意味だそうです。

本来の自分こそどんな事があれど揺るぎない存在である!

いつも心の中にYESと十字を切れる自分でありたい。

Takatoは元の家族ネームですがここまで成長させてくださった

元家族様方への感謝の意を込めております。

令和の時代に自分の持っている全ての力をお役に立てる事に

和をもって活動しています!という宣言の意味も込めて

『Toko Takato』に改名しました。

名前さん!

たすけてくれてありがとう!

今この瞬間そう感じています。

最後までお読みくださりまして誠にありがとうございます。

読者様の幸せを心より祈念申し上げます。

Toko Takato拝